2007.08.02
2007.08.01
青春探そうたい!!
2007.07.29
今日は参院選投票日
昼食に出かけたついでに投票すませました。
今回は年金問題や政治と金の問題などがあり投票率があがりそうです。私の回りでも「今回は絶対行くよ」という人がいる。いいことです。
投票は国民の義務だと思ってるので、行かなかった人には社会的ペナルティがあってもいいのではと個人的には思っているのだが・・・ヾ(‐_‐)
クラスでも生徒たちに「ニュースを見ておかしいと思うなら、自分たちの国をいい国にしようと思うなら、選挙で自分の支持する人に投票すること。まだ先のことだと思わずに今から関心を持っておくこと!!」と話をした。
8割9割台に投票率が上がらないとねぇ。
2007.07.24
野球部のみなさんおめでとうございます!!
あれよあれよというまに勝ち上がってきたという印象です。
金城先生が監督に就任して1年目だし、ノーシードで優勝は難しいんじゃないかと内心は思っていました。(すいません)
職員室の隣の席が金城先生なのですが、普段の先生はとても優しい印象があります。生徒たちのことについてよく話をするのですが、ただ厳しいだけではなく(もちろん曲がったことは嫌いなんだろうなと思いますが)、心の温かさを感じます。
決勝戦が終わった後で、夕方6時から本校玄関前で報告会が開かれました。
報告会終了後、金城先生が来られて個人的に握手してくださいました・・・。
「先生にはいつもご迷惑かけてます。おかげで優勝することができました。」
いえいえ、とんでもないです!!!
金城先生、そして野球部の皆さん、おめでとうございます。
甲子園、応援に行きます!!
2007.07.22
準決勝 清峰戦
2007.07.21
雨のビアガーデン
20日(金)終業式。
昼からいくつかの会議をすませたあと、夜はビアガーデン(今夏初)で一学期の汗を流しました。
矢太楼(やたろう)のビアガーデンは、中庭から長崎の美しい夜景が見渡せる絶好の場所にあって前々から楽しみにしていたんだけど(料金も安いし)、この日は時々小雨が降る空模様で、霧で夜景もあんまり見えず、テラスの中でちょっとがっかり・・・
しかし、普段はなかなか話せない(部署やコースが違うと接点がない)先生方と話ができ、とても楽しく有意義な汗流し会になりました。
一学期が終わったという解放感もあってかみんな気分が晴れやかで、はなしが盛り上がり、「夏休み中にまたやろうよ」と言い出すくらいとても楽しいひとときでした。
2007.07.18
夏休みの予定・・・
新聞部では毎年4月の下旬にバーベキューに出掛ける。
今年も轟の滝で新旧部員のバトルが見られた。
はじめはおとなしく火をおこしたり、野菜を切ったりしているが、そのうち水の掛け合いがはじまり、最後は服を着たまま川に飛び込む始末・・・
すりきず、打ち身はあたりまえ。世間の新聞部のイメージをくつがえす激しさである。
夏休みを目前にして数名の新旧部員から、
「夏は何もしないんですか?」
というメールが届く。
彼らは何を期待してるのか・・・こわい
2007.07.17
新生WEB SITEになった
約一年の冬眠状態(部員一名ではちょっとねぇ~)からこの春一挙7名(9名)に部員が増え、それなりに活気づき始めた新聞部です。
何ができるのか顧問としても楽しみと不安でいっぱいです。
とりあえず4月号~6月号の紙面はそれなりのものができているようなので、コンクール用の商業印刷に向けても頑張ってくれるでしょう。
OB、OGの流れを継ぐ後輩が一人しかいないので、どこまで「取材賞」時のレベルに持って行けるかわかりませんが、今の部員たちはそつなくやれる器用さがあるように感じます。
夏休みの新聞研修会や、秋の高文祭の取り組みなど経験を積めば、さらに意識も高くなるでしょう。
これからの新聞部をたのしみにしてください。
めざせ優秀賞!!
2006.06.20
新聞コンクール取材賞受賞
もちろん優秀賞が一番いいわけだが、ある意味「取材賞」は新聞部にとって名誉ある賞だと思う。
部員たちは「青少年犯罪」や「今の若者の夢」など、アンケートや過去の新聞記事を引っ張り出して紙面にまとめた。
そうした地道な活動が今回の受賞に繋がったと思う。
本当におめでとう。
そして日大の先生方のご理解とご協力、そして卒業した3年生部員に心から感謝したい。
ありがとうございます。
紙面レイアウト・見出し・写真の選択については、毎月の新聞発行によって手慣れたもの。
あとはいかに内容を充実させるか・・・
うーむ、学校新聞というのは意外に制約が多くて困ってしまう。
誤解しないでもらいたいのは、部員たちは日々記事に取り組み、あるいはパソコンと格闘し・・・
などということをしてるわけではない。
大抵部室にいると、宿題をしているもの、パソコンで遊んでいるもの、本を読んでいるもの・・・
さまざまだ。
「記事できたー?」
とどこからか声が飛ぶ。
そんな感じ。
もちろんやることやるからそれで許される。
ベテラン3年が幅をきかせる。
1,2年生が1人しかいない!!
いま長崎日大新聞部は危機的状況なのである。
2006.03.09
あーれはっ3年まえっ♪
思えばfloatとなごみが入部してから新聞部はがらっと変わったね。
それは送別会でも話をしたけど、技術面はもちろん、精神面での二人の働きも欠かせないものだったと思う。
とにかく二人とも前向きだし、その前向きさをfloatはさらにパソコン技術で具現化していった。なごみの存在はその名の通り新聞部の「和」的存在だったと思う。特に後輩の女子にとっては「あつかいやすかった」(^_^)のがいいよね。
おもえば最初にはるさめと三人で作った新聞の感動といったらなかった・・・
あの感動を味わいたくて毎月新聞を作るようになった。
時には(ほぼ毎回・・・)夜遅くまでかかって新聞を印刷することもあったけど、次第に紙面のレベルも向上し、コンクールを意識するようになった。
忘れもしない12月の誕生日にできた新聞とそのあとの誕生会。
ホームページの起ちあげ。
はるさめの送別会。
ずぶ濡れになった新入部員歓迎バーベキューとその後わが家での肝試し。
部室前でのバドミントン。
コンクールで初受賞した喜び。などなど
数え切れない数々の実績と思い出が生まれた。
このあとを引き継ぐ後輩たちは大変だと思うけど、しっかりと継承しさらに発展をみせている。
今度のコンクールも楽しみだしね。
とにかく、いまの新聞部は3年前、二人の新入部員と一人のエキセントリックな先輩から始まった。
卒業おめでとう
そして本当にありがとう
これからもどんどん顔出しに、口出しにきてください。
(バーベキューにもな)




