2008.05.09
地道に取り組んできたダイエットへの道。というよりメタボ検診対策。
結局は前々日のバーベキューやらであまり体重も落ちることなくこの日を迎えた。
ただウエストは思っていた以上に減っていて、85cmを軽く下回る好結果。
というわけでメタボ対策はなんとなく成功を収めました。∨(^〇^)
しかし、メタボ対策以上につらかったのが胃ガン検診。
初めてのバリウム
発泡剤の恐怖
膨らむ胃
ゲップできないつらさ
容赦なく体を振りまわす診察台
下剤の攻撃
怒濤の便意
白い★★★
まるで鳥のよう・・・
ミルクのような★★★
まるで滝のよう・・・
コレハバリウム?
コレガバリウム
コレガ胃ガン検診ナノデス
2008.04.20
ジョギングを始めて1ヶ月。
体重は2kg減から約一週間、停滞したままです。
「たかが3kg、されど3kg」といいますが、まさにそれです。
あと1kgが遠いのです。
それに加えて3~4月は歓送迎会の時期で誘惑も多いうえ、年度初めで仕事も忙しくダイエットどころではありません。
まあ言い訳ですが…。
目標5kg減に向けて地道に頑張ります。
2008.04.07
5月の連休後にある内科検診(メタボ検診含)にむけて、春休みから毎日3kmのジョギングを始めた。最初は太りすぎた体の重さに足腰が悲鳴を上げていたが、徐々に慣れはじめ、今ではそう苦にならず走りきれるようになった。
さらに距離を延ばそう。
さてジョギングコースの喜々津川沿いはさまざまな野鳥が生息していて、シギやサギやカモ、ムクドリやツバメなどいろんな鳥を見ることができる。日が暮れるとコウモリも出てきます!!

そして中里河畔公園に上ると、多良見の町を眼下に見下ろすなかなかの景色!!
いい眺めです。

散策しながらのジョギングは結構たのしい(^ー^)
2008.03.30

雨上がりの夕方、橘神社に花見に行ってきました。

少し風が強く肌寒い天気でしたが、きれいな夕日が桜を照らしていました。
2008.03.22

これは大村、寿古コーヒーの「コーヒーおにぎり」です(^^;)
先日KBCテレビの深夜番組「どーも」でも取り上げられていました。
意外とうまいです。(佃煮などの具のせい…)
いちどチャレンジしてみてください!!
※早くもネタ切れしたので、どなたか不思議な食べ物をご存じの方がいらっしゃいましたら教えてください。
2008.03.21

諫早といえば「うなぎ」が有名です。
うなぎ料理の老舗「北御門」で売っているのが上の一品。
「うなぎシューバーガー」
シュークリームの生地のなかに甘ダレで味付けしたうなぎとトマト、レタスが挟まっています。
テリヤキバーガーみたいな感じで、見た目よりもいけました。
さすが諫早ならではの一品です(^^)
2008.03.09
今日は午前中、中地区放送コンテスト(たらみ図書館にて)に行ってきました。
高校生アナウンス部門に39名、高校生朗読部門に34名のエントリーがあり、上位10名ずつが県大会出場権を得ることができます。
流れ作業みたいに次々とステージに上がり、マイクの前で200字程度の原稿を読んで降りていきます。たかが200字の原稿を読むのがこんなにも難しいものかと、あらためて奥の深さを思い知ることができました。
滑舌やアクセントやイントネーション・・・いろんなことに気をつけなければいけないので大変です。普段何気なく見ているニュースの見方が変わります。
さて、せっかく生徒が頑張っているので「久山まんじゅう」のいちご大福を差し入れに持って行きました。とよのか苺がまるまる一個入っていて、口に入れると至福のひとときが訪れます。
これは先日、ダンス発表会の練習で休日登校していた生徒たちに差し入れしたときも大好評でした。

「久山まんじゅう」には他にもおいしそうなまんじゅうがたくさん・・・。
カフェオレ大福・生チョコ大福・・・
このあと吹奏楽部のクラスの生徒たちにも持って行きました。
2008.03.02
残念なことに、今年新聞部には卒業生がいません。空白の学年なのです…
ということで顧問的には若干寂しい卒業式でした。
ところで世間では「仰げば尊し」「蛍の光」の斉唱をやめる方向にあるようですが、本校の「卒業生答辞」→「仰げば尊し」→「蛍の光」→「校歌」→「卒業生退場」という一連の流れは、やはり感動的な卒業式に欠かせないのでは…と個人的には思っています。
昨年、一昨年と2年連続で卒業生を送り出したことを思い出します。
いろんなことがありました。
まず、正直なところ、国公立大の合否が出ないのに「卒業」と言われてもピンとこないものです。とりあえずのけじめ、保護者の方々への感謝、そんな意味合いで送り出したような気がします。
それでも生徒たちにとっては最後の卒業式であり、頑張りと思い出を積み重ねた3年間の歴史はかけがえのないもの。泣きじゃくる生徒たちと言葉を交わすと、こっちまで目頭が熱くなります。同時に自分はこの生徒たちに何がしてやれたのかと考えてしまいます。
卒業式が終わったその日は解放感から気が抜けます。おそらくこの解放感は送り出したものしか味わえない格別な感覚でしょう。すべての肩の荷がこの日だけ下りた気になります。が、しばらくするとすぐにまた前期試験の結果や、自分自身へ向けられた大きな課題という現実が戻ってきます。
そういう意味では心底満足した卒業式を送れたことは一度もありません。
生徒たち同様、卒業式は自分にとってもけじめであり一区切りです。
新たな課題をいっぱいもらって、今度は少しだけ賢くなって、そして新たな顔ぶれと出会い、いろんなことがあって、得るものがあって、失うものがあって、また新たな課題をいっぱいもらって…そうしたサイクルの一区切り。
教える立場の人間が、じつは生徒からいろんなことを教えられます。生徒たちの素直な反応は本当に有り難いです。生徒たちとの出会いと別れから、自分自身成長させてもらっています。
さて、今のクラスが来年卒業するとき、どんなことを思っているんだろう…
2008.02.17

ということで諫早市高来町の牡蠣小屋に行ってきました。
佐世保でも「かき食うカキ祭り」やってますが、こっちもいけます!!
男5人でバケツ2杯の牡蠣をぺろり(おにぎりも一人4個食べてます)
あまりによく食う客だったのか、おみやげに漬け物もらいました(^^;)
「高尾」さんありがとうございました!
その帰りに最近完成した堤防道路を通ってきました。

悪名高いギロチンを左に見ながらひたすらまっすぐの道を走っていきます。
バイクで走りたい気持ちが分かる気がする。
2008.02.11
土曜日、職場の先生の結婚式に行ってきました。場所は深江町。暖かみあふれる結婚式は、この町の雰囲気も手伝っていたのかもしれません。

最近の結婚式の小道具って凝っていて、このキャンドルサービスの時には全員にメガネが配られ、それをかけると光がハート型になります。
となりの人のメガネをかけたらニコちゃんマーク型や桜型などいろんな種類のメガネが配られていたようです。
他にも大きなハートの風船が出てきて、それを割ると小さなハートの風船がいっぱい出てきたり・・・
すごいね(^^;)
2次会では新郎新婦から更なる幸せなサプライズが報告され、盛り上がった結婚披露宴でした。
そして今日は演劇部冬公演をたらみ図書館に観に行きました。
中学生の「敵は二本足」は初々しくて、とても楽しい演劇でした。
高校生の「解答はすべて解答用紙に記入すること’08」は、さすが高校生と思わせる演技で、全体としてもバランスがとれていたように感じました。
それにしても「青空爆破計画」といい、この2作品といいタイトルがおもしろい。センスがいいよね。
いつも以上に、なんとなく今日は生徒たちがノってるなと思ったら、最後の挨拶で生徒たちが

「塚原先生に、今日ご長男がお生まれになりましたーっ!!!!!!!」
実は開演前に菅先生が忙しそうに動き回ってて、なんで塚原先生いないのかな?と思っていたら、菅先生がやってきて「塚原先生んとこ、今日子供が生まれるらしくて大変なんだよ。」ということで、いろんな意味でスペシャルな公演だったわけです。
みなさんおめでとうございます!!!!!!!